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2020年09月06日 (日)
ワンにゃんチュン基金からの報告

 もう、かなり前、先代猫“わらび”に連れられて法人に顔をだすようになった地域猫“まろ”。

 3年前の大晦日、先代の“わらび”が腎不全で亡くなってからも、毎日一人で法人にやって来ます。地域猫は、市、獣医、住民の協力で去勢・避妊手術を終え、耳をさくらカットして地域の中で皆に見守られながら暮らします。

 “まろ”も今まで何度もケガや病気で獣医さんのお世話になりましたが、今も元気で毎日法人に来て、ごはんを食べ、時には一休み。でもやはり野良街道一筋・・・

 たまに、プレゼントを持参してくれますが・・・・トカゲさんとか、小さなねずみさんとか・・ ちょっと困ります。
(まろの医療費もワンにゃんチュン基金で賄っています。)

まろちゃん まろちゃん
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